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プログラミングの備忘録と私生活を

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プログラミング入門者ができるだけ独学をすべきではない理由

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IT人材の育成は世界中で重要課題であり、経済産業省の発表によると、2030年には最大で79万人もの人材不足が予想されています。



また小学校でも2020年からプログラミングが必修化されることもあり、プログラミング熱が高まっています。



IT系以外の方々でもプログラミングとはどんなものか学びたいと考えている方も多いと思います。




プログラムを学ぼうと考えたときに、
手段としてプログラミングスクールなどに通い人に教えてもらうか、
書店などで入門書を買って独学するかの二通りだと思います。



多くの人は時間と値段の関係から独学する方が多いと思います。


しかし本を見て独学するのはあまり学習効率が良くないです。

プログラミングのスキルを上げるためには、プログラミングができる人に聞きながら進めた方が圧倒的に上達が早いです。



全くプログラミングに触れたことがない人がプログラムの入門書をみても、入門書の内容を1冊理解するだけで何か月もかかってしまいますが、
実際は入門書を隅から隅まで理解する必要はなく、核となる部分だけ理解できれば充分です。

ある程度プログラミングを心得た人に教わると、核となる部分だけを端的に教えてもらえるので何倍も効率よくプログラミングが上達します。

また、人に教えてもらう中で自分で検索して問題を解決する能力が身に付きます。


プログラムを始めたばかりのころはエラー文がでたらフリーズしてしまいます。
独学で勉強していたら、なにを調べればよいのか勘所が分からずエラー文を自分で解決するモチベーションもなくなり、
最終的に挫折してしまいます。

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ある程度、自分で検索して問題を解決できる能力が身に着いたら本を片手に独学も全然ありだと思いますが
そのレベルになるまではプログラマーの友人やプログラミングスクールで良い師匠を見つけて弟子入りするのが上達への最短ルートです。





  • モチベーションが上がらない
  • 自己解決能力が身に付きにくい
  • 必要な部分を掻い摘んで学べない
  • 学習時間が不安定


という理由からはじめてプログラミングをするという方はプログラミングスクール等で、
プロの方に教えて貰うのが一番良い方法だと思います。



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