電脳ヨーグルト

プログラミングの備忘録と私生活を

最近ぼくの中のなにかがおかしくなっている

実はここ最近ずっと死にたいと思っているのですが、別にネガティブな感情からそう思うのではなく、何も感じないから死にたいと思ってしまいます。

 

感情がフリーズしているというか、一般的に楽しいと思われていることを体験しても全然楽しく感じません。

 

そのため、嫌なことや辛い気持ちの時ではなく、人に褒められたり、美味しいものを食べたりした時に全然感情が刺激されないと無性に死にたくなります。

 

例えば

「あー今日めっちゃ天気いいじゃん。死にたー…」みたいな感じです。

 

「この人親切ですごい自分に良くしてくれるなぁ、あー死にてー…」みたいな感じで…

 

こんな感じで四六時中死にたいと考えてしまいます。

 

感情がないといいますか、常に無表情なんですよ。

 

しかし人前ではこうした方が得だと打算的に考えて感情を演出しているわけですけど、それも無理があって、ふとした瞬間に素の無表情を見られたら僕の大根芝居が見破られてしまいます。

 

 

死にたい人は何か辛いことがあったから死にたいのだと考えてしまいがちですが、僕の場合は何もかも無感情だからこそ死にたいと考えてしまいます。

 

1日10回は死にたいって言ってるかもしれない。

 

 

イヤホンで音楽聴きながら勉強してる時に、

「あー死にてー」と無意識に言ってて、驚いた隣で勉強してた若い兄ちゃんが荷物まとめてフェードアウトしてました。

 

 

なんでこんなにいつも死にたいと思うのだろう…